体験型のイベント

こんにちはセイホーコーポレーションです。

秋が深まり、朝晩の冷え込みがぐっと強まってきました。ニュースでは「電気代の高止まり」も話題になり、住まいの寒さ対策・省エネニーズはますます高まっています。

先日のサポートさせていただいた会社様のいべんとで、実際に見れる・触れれるという「体験」内容をチラシに入れさせていただきましたが、
反響数は前年より低いものの、金額は前年より上がったとのことでした。

なぜ「体験」を入れると反応が違うのか?

リフォームは完成後の姿がイメージしにくく、価格も決して安くはありません。数字や文字だけで伝えようとしても、お客様にとっては「自分の家に置き換えて想像するのが難しい」というハードルがあります。

そこで、見て・触れて・聞ける

この3ステップをリアルイベントで体験していただくことで、お客様の関心が「なんとなく気になる」から「検討してみよう」へと進みやすくなると思います。

ぜひ、冬のチラシ内容の参考にしてみてください。

関連記事

  1. ご参加本当にありがとうございました。

  2. はや一カ月

  3. 警戒

  4. 若手選手の活躍に期待

  5. ひと味ちがうDMに!「料金後納」表示に広告をプラス

  6. 去年のマイナスを取り返そう